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名前が50音順で近かったから席が前後ろで、たぶん最初に挨拶をした一人であるD君が亡くなり、本日通夜でした。
どうしてもキャンセルできない出張で東京にいますので、ホテルで追悼をしていました。
若いときから病気との闘いだったようです。一昨年会ったときも顔色がよくなかった。
でも淡々と話していたなぁ。もっといろいろ語り合えばよかったのか。でもあまり多くを語らない、という付き合い方もあるよなとも思います。
15の春をともにした、それだけで通ずるものがあったような気がします。冥福を祈るのみです。合掌。
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投稿者 SUBAL 時刻 23時46分 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
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