霧にむせぶ花火
執筆のほうは、絵を考え描きながらの作業になっています。なかなかイメージどおりには行きません。
そこに九州に球団を持つ某S電話会社から電話「お忙しいとこ恐れ入ります。このたび支店が開店しましたのでその後案内で・・・」
電話でのセールスは減ってきているけれど、電話会社は平気でかけてきます。先週も休みになると以前は公社だったN社が何度もかけてくる。
S社の電話には、「休日の電話でのセールスは大変迷惑です。止めてもらいたい。何かお知らせがあるのなら、DMにして頂戴。興味があればこちらから連絡します」といって切りました。
N社にもそういってあるのだけれど、DMを送ってもこずに、凝りもせず、迷惑も顧みず、性懲りもなく電話をしてきます。
迷惑電話だと思ったらボタンを押すと、かけた側に1000円ぐらい課金され、その分はかけられた側に迷惑料として支払われるシステムを作ったらどうですかね。電話会社がするわけないか。
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コメント
SUBALさん
お久しぶりです。
花火の写真は難しいですね。
何となく幾何学的模様になっていますね。
花火モードがあるんですか?
三脚でも難しいような気がします。
数打てば当たりそうな・・・来年は頑張ってください。(今年もあるかもしれませんね)
私は大阪の淀川の大花火を阪神高速の渋滞の脇見運転で見ていました。1尺玉を40連発で上げているのはまさに壮絶でした。
同じ大阪でもPLの花火はすごいです。
これは世界一といっても過言ではありません。ぜひ一度ご照覧あれ!
それではお体大事にしてください。
では、また。
投稿 和太郎 | 2007年8月 8日 (水) 00時35分
和太郎 さん おはようございます。
露出はまあまだと思うので、手振れをなくすることでそこそこ撮れるだろうと思っているのですが・・・。
以前、羽田空港から夕刻飛び立って隅田川の花火を上から見たことがあります。面白かったですね。「アイコ」の世界だなと思いました。
投稿 SUBAL | 2007年8月 8日 (水) 09時01分
こんにちは。
意外にも(?)SUBALさん,アイコ聴くんですね。花火って上から見下ろしても同じなんでしょうね。
投稿 niwatadumi | 2007年8月 8日 (水) 12時23分
ええと・・・、私ってどんなイメージなんでしょう(笑い)。アイコは好きな歌手の一人ですよ。歌詞が飛んでるというか、詩になってますね。散文的な歌詞が多い中で、ちゃんとコンパスイメージが取れているポエムだと思っています。彼女に匹敵するのは小椋圭ぐらいかな。
上から見る花火は、ちょっと不思議な感じです。音は聞こえませんし、こじんまりしている。御伽噺のカラフルなタンポポの綿毛ような・・・。
投稿 SUBAL | 2007年8月 8日 (水) 18時56分
SUBALさん
上空から見る花火は感動でしょうね~!
一度拝んでみたいです。
これからのデジカメは手振防止機能を重視してくるかもしれないですね。
一眼ではすでにあります。無茶苦茶高いですけど・・・28-55のレンズで本体が買えそうな勢いです。
投稿 和太郎 | 2007年8月 8日 (水) 19時48分